🟨 高コルチゾール・低ドーパミン回復期 ジムに行く日の正解ルーティン― 行っていい日・やめる日が一目でわかる ―

ホルモン

👩ホルモンダイエットを開始して2週目の運動量を戻したことによって、身体の回復に停滞を感じました。そのため、今回は、運動量をどうしていくかを考えるための勉強を進めていきたいと思います。

🟦 回復期にジムが「毒」にも「薬」にもなる理由

ジム自体は悪くありません。
問題は📌 使い方

回復期は「鍛える場所」ではなく
「神経を整える場所」として使います。

🟦 ジムに行っていい日の判断基準

朝のチェック(YESが2つ以上ならOK)

質問YES /NO
寝不足じゃない
強い不安がない
食事が取れている
義務感だけじゃない

📌 NOが多い日は休む=正解。

🟦 ジム前の正解ルーティン

摂るもの目的
タンパク質ドーパミン材料
少量糖質コルチゾール抑制
水分神経安定

📌 空腹トレーニングはNG。

🟦 ジム中の正解ルール

✅ やっていい

  • 軽めマシン
  • 回数少なめ
  • フォーム意識

❌ やらない

  • 限界追い込み
  • 心拍爆上げ
  • 他人と比較

📌 汗=成果ではない

🟦 ジム後の最重要ポイント

30分以内に

  • タンパク質
  • 糖質少量

📌運動後の放置は
→ コルチゾール再上昇
→ 過食・無気力の原因。

🟦 ジム後チェックリスト

状態判定
落ち着く
眠い
甘いもの欲求
不安増

❌が出たら
次回は「軽くしすぎる」。

🟦 回復期のジムでのゴール

📌 通える自分を作ること
鍛えるのは、
体ではなく
「安全に動ける神経」。

🟦 まとめ

高コルチゾール・低ドーパミン回復期では

  • 行かない勇気
  • 軽く終える判断
  • 休む選択

これらすべてが回復行動です。

さて・・・

👩ということで、私のホルモンダイエットは、運動量を制限しながら回復期を待つべきなのだろうと思います。
頭でわかっても、実際にセーブするというのは、これまでの積み重ねや目標との気持ちの折り合いをつけなければならず、正直葛藤してしまっています。

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